カテゴリ:今日もばら色(・・・かも)( 194 )

 

自己流セージ色のカーテン

a0018572_104044100.jpg雑誌業界が不況なのはここでも同じで、数カ月前に廃刊になってしまったdominoというインテリア雑誌があります。その雑誌のアイディア集大成が本になっていたのでみてみると、模様替え絶対したくなるくらい、お手軽で具体的で現実的なアイディアがたくさん!

その中でも特に気に入るお部屋がありました。少しでもそのお部屋に近づけたかったから、一目で「あ、IKEA!」って分かってしまっていた家具の一部を売って、アンティークっぽいのを追加して。でも、本で使われてたようなコーヒーテーブルのちょっとくすんだ金色のふちを引き出してくれるようなカーテンがない。ネットでも大部検索したし、お店も色々見てみたけど、やっぱりない。

そんなときに手芸やさんで、とってもきれいなセージ色のシルクの布が半額になっているのを見つけたので、買ってきました。あとは、我流でカーテンにするのみ。上はカーテンレールにあわせたフックにしようと思ったら布が薄くててろんとしてなんだかだらーんと悲しそうにみえたり、生地がとても薄いからミシンをかけたら縫い目が波打ってしまったり。薄い生地のときは、stabilizerというものを使うと良いそう。たしかにちょっとうねうねがましになった。生地が軽すぎるのでふわふわしがちだけど、ふわふわを防ぐには、裾におもりの金属をまきこんだ糸をいれるんだって。試行錯誤で、やっと一枚完成。なんだか奥が深い!

前から照明があったたり、太陽の光が差し込むとゴールド系の織糸がきらきら輝いて、後ろから差し込むとちょっとシアーなかんじになってまた奇麗。まだあと5枚あるけど、できあがりが楽しみ。ミシンって高校のとき作らなくちゃだめだった絶対外で着れそうにないワンピース以来。こんなとこで役立つなんて思ってなかった。
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by bluebirdweather | 2009-07-21 10:42 | 今日もばら色(・・・かも)  

椅子自己アレンジ

a0018572_1135093.jpg丁度一年くらい前にセールになってたIKEAの椅子。安い!と思って4脚そろえたけど、どうやら猫ちゃんの一番のお気に入りにも(かりかりするために)なってしまったみたいなので、カバーをはずしてはりかえてみました。

IKEAのオリジナルカバーはもう廃盤で手に入らなくて、ネットにIKEAカバー専門店で見つけた、良さそうカバーは一脚50ドル。四脚で200ドル。椅子本体は10ドル代だったのに。

家の近くにある手芸屋さんで好きな布を選んで、椅子の大きさにあわせて切って、ちょっとだけ縫うとこ縫って、あとはステープルガン(ホッチキスみたいなので、木材とかにもつかえるの)でがしがしとめるだけ。できあがり。
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by bluebirdweather | 2009-07-19 11:35 | 今日もばら色(・・・かも)  

色々あった+Pura vida コスタリカ

前回のエントリー1月。その後、祖母の様態が悪くなりました。亡くなる前日、病院に泊まったとき、夜中だったけど起きているようだったので、色々話していると、うなづきながらこっちを見て話をきいてくれたのが祖母の最後の姿でした。「会えるときに。」ということで学期半ばに1週間程帰ることができたのですが、申し合わせたように帰国日の3日前の夜中に息をひきとって、お通夜、お葬式を一緒にすることができました。

握っていたまだ暖かい手が冷たくなってしまう喪失感が辛くて、母親をなくした叔父と叔母と母を見ているのが辛くて、それでも時々冗談を言って私を気遣ってくれる3人やいとこたちの気持ちがまた辛くて、私が生きてきた時間よりも長くお店につとめていた人たちが大泣きしつつ励ましてくれるのが辛くて。

そんな気持ちが少し落ち着いたころ、死ぬときに楽しい人生だった!って思えるように、できるときに色々なことをするべきだ、と考え、(持ち前の楽観主義が幸い?して)出た結論が、「行けるときにいくべきだ、そうだ、コスタリカ行こう!」

前置きが長くなってしまったけど、コスタリカ行ってきました。デトロイトから往復250ドル。東京から京都新幹線で往復するより、安い!(しかも機内食付き!)

a0018572_12501518.jpgまずびっくりしたのが道沿いにあるフルーツ屋さん。みたこともない果物がたくさんあって、何?!と思ってると、食べてみて、とおおきな一切れをくれたりします。このアボカド、縦に30センチくらいあるの。何人前?


a0018572_12503953.jpgイラス火山にできた小さな池。ちょっと不思議な緑色で、霧がかかっていてすごく幻想的。



a0018572_1251318.jpgカルタゴにある大聖堂。元々スペイン領だけあって、すごくヨーロッパ的。



a0018572_12514359.jpg大聖堂の中。フランスやイタリアの大理石をふんだんに使った教会も豪華で素敵だけど、木の色を利用した教会も暖かみがあって好き。コスタリカの木材は質が良いらしく、普通の家で使われている地元の大工さんの作った家具なんかもすごくしっかりしたものが多かった。



a0018572_12521034.jpgサンホセにある国立劇場の上にいる音楽の天使。パリのオペラ座の職人たちがたてたというだけあって、ガルニエっぽい。でも、中の天井の絵を書いた人はコスタリカを見たことがなかったらしく、砂浜でコーヒー栽培が行われてたりそんなありえない絵があったりします。劇場の人いわく「海岸でコーヒーは育ちません。」 あと、ヨーロッパの劇場なら薔薇等の装飾画が使われるはずのところに、パイナップルやら南国の花があって、なんだか面白かった。


a0018572_13334145.jpgその劇場内のカフェ。メニューの劇場にあわせてフランス風のものが多いです。ここではじめて有名なBrittのコーヒーを飲みました。コナコーヒーみたいに軽くてすうっと飲めるのに、香り高くておいしいです。(Brittコーヒーの人によると、絶対フレンチプレス!ドリップコーヒーだめ!らしいです。たしかに煎れ比べたらフレンチプレスのほうが美味しかった。)


a0018572_12522734.jpgこんな花やが普通の民家にたくさん咲いてたり、大きなマンゴーの木があったり、グアヴァの木があります。日本の住宅街で見たら大騒ぎになるようなカラフルな鳥たちが普通にとんできて、さらにお庭はカラフルに。

a0018572_12524954.jpgコスタリカの植物は(人々もそうだけど)元気!「育ってます!」といいたそうな葉っぱ。



a0018572_12531054.jpgアレナル火山。運が良ければ夜に流れ出す溶岩が見えるそうなのだけど、あいにく見れませんでした。でも、さすがに火山、ちゃんと温泉がでます!



a0018572_12533437.jpgアレナル火山の近くで初めてしてみたキャノピー。山の中に張られたケーブルを金具を使って下っていきます。もともと鳥を観察するために使われたのだとか。森の中を時速70−80キロくらいでたりで移動します。途中ですごく素敵な景色がみれたり、甘い花の匂いがしたり。でも、あまりにもきょろきょろしすぎて2本目のケーフル、着地点の手前一度とまってしまいました。一年分くらいの腕力をつかって到着したら、翌日すごい筋肉痛。



a0018572_1253517.jpgマニュエルアントニオ国立公園の近くの海。波がちょっともりあがるところで、海の水が体を持ち上げる感触が楽しかったです。小さいときからプールやら海やら体を水につつまれていると安心します。不思議。



a0018572_12541713.jpg植物の左上にあるかざりに描かれた虹。日本じゃこんな配色見ないと思う!こんなとこにちょっと描かれた絵が思いっきりカラフルなのも、カラフルな自然のおかげなのかも。


なんだかすごく人がみんなあたたかくて、元気をたくさんもらって、楽しかったから、ー スペイン語はじめました!旅先でずっと英語ばっかり話すのってやっぱりなんだかなあ。英語と日本語と忘れかけてるフランス語を駆使してるけど、ややこしい。(しかも、フランス語がさらにあやふやに。)不規則な動詞が多くて、フランス語と同じようにちゃんと活用が一つの時制について6パターンある。さらにフランス語では複合過去(be動詞+完了形)でまぬがれてのに、ちゃんと過去形を覚えなくちゃいけかったり。でも、ときどき面白い発見があったりします。英語じゃThisとThatしかないけど、スペイン語ではちゃんとこれ、それ、あれ、って三つそろってるの。日本語とスペイン語、すごーく離れてるのに。
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by bluebirdweather | 2009-07-16 14:04 | 今日もばら色(・・・かも)  

ほっこり、おいしい林万晶堂の栗

a0018572_18142595.jpg京都に帰ってきたときの密かなお楽しみが栗。林万晶堂の甘栗です。甘露煮とかとか、お砂糖がまぶしてあるのとはちょっと違う本当に素朴な味。

この栗のお楽しみは買う前からはじまります。ほんのり甘い栗の香りにつられて、ついつい四条にあるお店に近づくと、つややかなきれいな飴色に炒ってある甘栗が銀色の大きなお鍋いっぱいに入っているの見えます。つまみたい、つまみたい、という衝動をおさえながら、欲しい量を注文すると、和紙の紙袋にまず入れられ、昔から変わらないデザインの黒い紙に包まれ、白い紐で結ばれ、お店のカードがはさまれます。

そこから家に帰るまでのドキドキ感は、子供の頃におもちゃを買ってもらって、家に帰るあの感覚とにてるかも。

家に帰って、おいしい濃いめの緑茶をいれて、がんばって白い紐をほどいて(切ってしまうのはなんだかダメな気がする。)、黒い紙を皮入れに広げて(白い面が上)、やっと栗とご対面。

ここからが楽しいです。パックにはいってるもう皮のとってある甘栗では到底体験できない楽しみ。炒ってある栗のにおいにどきどきしつつ、深い茶色のつややかな栗の皮をながめながら、指が栗の渋みで茶色くなるのを時折気にしつつ、皮をむくのが楽しい!ころっと栗がでたときはなんだか「アタリくじ」をひいたみたいでうれしいし、ちょっとうまくいかないとき、苦労して中の身を出すのも夢中になれる。そして口に栗をいれると同時に次の栗の皮外しに没頭。

結局いつも「おいしい濃いめのお茶」は「冷緑茶」になってしまい、栗の満腹感で夜ご飯がほとんど食べられないこともあるけど、これは京都に帰ったときのお楽しみの一つ。
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by bluebirdweather | 2009-01-08 18:43 | 今日もばら色(・・・かも)  

高島屋の前の木

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帰ってくるたびに四条河原町が最近のもので溢れる通りに変わってしまって情けなく思うということは、先日も書いたのですが、今日見つけた変化はちょっと嬉しくなる変化でした。

高島屋の向かいにできた新しいビルの中の本屋さんで(ちゃっかり最近できたものにお世話になって)、文庫本8冊の中からどの5冊を買おうと決めるために、窓に面した椅子に座っていたのですが、ふと顔を見上げて窓の外を向いたときに、高島屋の正面にある大きな木に目がとまりました。

いつも通りや、バスや、タクシーから見ていた木の幹。アーケードに遮られて全体像をちゃんと意識してみたのは今日がはじめてだったかも。うっすら残ってる記憶の中の木のイメージはアーケードを少し超えるくらいだったので、一瞬あんなところに木があったっけ?!と記憶が混乱しました。

確かにあそこにあった木だと思う。大きさこそ変わってるけど、ちゃんといつもの高島屋の前で立ってくれてる木。やっぱり変わらない木になんだかほっとして、思わず写真を撮ってしまいました。あー、よかった。
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by bluebirdweather | 2009-01-07 21:54 | 今日もばら色(・・・かも)  

清水寺でみつけた朱色

a0018572_095452.jpg清水寺で取っていた写真を家で見ていると、になんだか朱色が目につきました。おめでたい時や、神社で使われたり、なんだか日本らしい色だと思います。オレンジ色とはちょっと違う、そんな朱色のものたちです。まずは、お守りについている朱色のひも。色々な方向に向いた結び目がなんだかかわいい。

a0018572_0101391.jpgもう紅葉ないよね、と友達と話していたのですが、こんなところで秋の名残をみつけました。水に光があたってきらきらしててきれい。清水寺の秋はしばらくみれていないけど、とってもとっても華やかなはず。

a0018572_022180.jpg今日、京都に遊びにきてくれたミシガンのお友達とお願いをかき寄せた絵馬についていた朱色のひも。お守りのひもよりちょっと太めできっちり編み込んであります。光でちょっと色がくすんでいまったけど、鮮やかな色でした。願い事、叶いますように。
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by bluebirdweather | 2008-12-28 00:35 | 今日もばら色(・・・かも)  

カナダ旅行(添乗員係)

この夏は、大学のEnglish Language Centerで仕事をしています。韓国、日本、アラブ首長国連邦、カタール、トルコ、中国など色々な国から学生、英語教師がたくさん英語を学びにきています。特に夏休み中は、集中講座が多くなっています。「カナダ行ける?」「別にこの週末は予定がありませんが・・・。」「じゃあ、韓国から来てる英語の先生のカナダツアー引率お願いね。」とカナダ行きが決定し、先日カナダへ2泊3日いってきました。

a0018572_1334533.jpg同じ英語圏、しかも陸続き、とアメリカからだとあまり「外国感」のないカナダです。ミシガンからバスで2時間で国境を越えて、さらに2時間進んでトロントに。都会ということもあるのだろうけど、ヨーロッパを意識したような建物がたくさん。少しだけ異国情緒らしいものを感じました。


a0018572_13371963.jpg二日目はさっそくナイアガラの滝へ。Maid of the Mistという観光用のボート乗り場にあった風見鶏じゃなくて風見ヨット。


a0018572_13414655.jpg15分程度のボートなのですが、本当に近くまで行ってくれます。そして近くによると、こんなかんじ。コンタクトを落としそうになったり、水しぶきでカメラの寿命がかなり縮まりそうな環境なのですが、すごい迫力でした。


a0018572_13442266.jpg夜のナイアガラ。手前がカナダ。向こう岸はアメリカ(ニューヨーク)。一応これでも「外国」になるのがなんだかなじめません。(ニューヨークナンバーの車いっぱいいたし。)ナイアガラの街はあまりにも観光地化されてて、苦手かも。お化け屋敷、道に6つもいらないよ。


a0018572_13462941.jpg最終日はワイナリーへ。オプショナルツアーのはずが、全員参加になったので、オプショナルじゃなくなりました。ワインの作り方の説明や、テイスティングではワインの飲み方講座も。空気をワインに含ませて、一口めはすっと吸うように飲んで、前のワインの香りを消して、二口目は香りを楽しんでから口の中で含ませて味わうそう。冬の夜にあつめた凍ったぶどうで作るアイスワインは口当たりがよくてなんだかうとうと。


a0018572_13511974.jpgうとうとしつつもよくよく考えれば、その日最初におなかの中にいれた食べ物がワインでした。ワインの樽、一つのワインが仕上がるまでずっと同じ樽で育てるそう。子育てみたい。


行ってみよう、行ってみよう、と思いつつ4年間延期してたカナダ、やっといくことができました。今度はケベックとか行きたいなあ、と思ってます。先生たちも旅行中、(お疲れだろうけど)笑顔でいてくれて嬉しかったです。なんちゃって添乗員、またまわってくるといいなあ。
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by bluebirdweather | 2008-07-25 14:08 | 今日もばら色(・・・かも)  

化粧品の解説の矛盾

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つい先ほどリップグロスを買いに近くのデパートまでいったら、ごっそりサンプルを袋にいれてくれました。気前いいよね。

気分をよくして、運転しながら、ちらちら見ていると、こんなものがはいってました。どうやら保湿をしてくれるクリームのようなのですが・・・

一行目には:all skin types (全ての肌タイプに対応!)と元気よくかいてあるのに対して、
下の方には:Precicely Targed for Your Skin (あなたの肌だけのため、特別に)とかいてあります。

・・・一行目、きっと本音。

ありえないとわかっていても、最初の一行で、
私の肌だけのために作られたような気持ちに全然なれませんでした。
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by bluebirdweather | 2008-07-09 11:46 | 今日もばら色(・・・かも)  

苺収穫!

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ベランダで育てていた苺がやっとやっとできたー!
数ヶ月待ってやっとできた、2センチくらいの小さな苺だったので、
食べるのをしばらく躊躇していたのですが、
待ってても仕方ないので、食べてみました。
ちょっと皮が厚めだけど、中はとーっても甘くておいしい苺でした。
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その隣にみつけたのが、1センチくらいしかないけど、ハート形のいちご。
かわいすぎて食べれないので、まだまだ鑑賞中です。
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by bluebirdweather | 2008-07-05 06:04 | 今日もばら色(・・・かも)  

散財「感情警告メモ帳」

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学会のあったUCLAの売店に行ったときに見つけた「ムード・アラート(感情警告?)」と大きくプリントされたメモ帳。

一見お医者さんでもらう問診票やアンケートに見えますが、自分の感情を手っ取り早く表せる優れものだったりします。

発売元によると、「このメモ帳はあなたの結婚生活や人間関係を救済します。気分が優れない時、感情的なコミュニケーションをとる必要はありません。あなたの気持ちをまとめて表記することができます。無理にコミュニケーションより、遥かに明確です。また、何かを成し遂げて最高に気分がいいとき、ルームメートにお祝いをしようと知らせることもできます。あなたのパートナー、警告をあらかじめ受ける価値はありますよね。」

今日の一日は・・・(忘れがたい/最高/いい感じ/普段通り/退屈/とっても退屈/お疲れ/とっても疲れた)
したいこと・・・(お祝い/はしゃぐ/ディナー/テレビを見る/甘える/一人の時間を過ごす/寝る/怒る/人生再考)
今夜必要なものは・・・(お酒/遊び相手/マッサージ/休息/奇跡/同情/誘惑/サンドバッグ/ブードゥー人形)
してほしいこと・・・(一緒に喜ぶ/ほめる/レストランを予約/夜御飯の用意/お掃除/沈黙/守る/聞く/抱きしめる)
明日したいこと・・・(今日を再び/もっと騒ぐ/世の中改良/宝くじを当てる/全て忘却/時間通りに起きる/変化を起こす/汚名を払う/気持ちを取り直す)
総合感情スコア・・・1(最悪)−10(最高)
アパートに置いて行くと、気がついたら訪ねてくれた人が記入してたり。オフィスにおいていたら、誰かが記入していたり。でも、名前を書く所がないので、結局だれから警告メモをうけとったのか、分からないこともあります。人間関係を改善したい方はどうぞ。名前を書くのをお忘れなく。

アメリカ国内だと、ターゲットでも(なんだ。)7ドルくらいで売っているそうです。
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by bluebirdweather | 2008-06-10 13:04 | 今日もばら色(・・・かも)